浅井 満   顧問

公認会計士

昭和51年ピート・マーウィック・ ミッチェル会計士事務所(現KPMG)に入所。総合商社、電機メーカー等製造業、 情報通信、海運、金融、保険等、幅広い業界の大会社の監査に数多く関わった後、同事務所系列のコンサルティング・ファーム設立を任され、 代表取締役社長就任。その後、組織改編によりグループ内のリスクマネジメントに特化したコンサルティング会社の設立を担当、後年監査法人 同士の合併に伴う会社統合を指揮するなど、長期にわたり代表取締役社長を務めた。その間、本体監査法人のパートナーとしても長年にわたり 活躍の後、平成26年6月 退任。

同年、ETグループの顧問に就任。